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水手服

水手服(shuǐ shǒu fú)

意味:セーラー服

セーラー服とは、イギリス海軍の水兵用のデザインとして使用されていたものが、各国の海軍に普及したもの。日本の海軍も明治時代に導入しており、1920年に京都にある平安女学院が日本で初めて制服を洋装化し、セーラー服を採用して、その後に日本でセーラー服が女子生徒の制服の「定番」となった。

平安女学院から引用