代入感(dài rù gǎn)
意味:感情移入、ストーリーに入り込む、主人公になったような感覚
代入感は演者がストーリーの役に入り込む感情移入のことや、見る側が演者になりきったような感覚になり、本当にその感情を体験しているような感覚のこと。一方、沉浸感(沉浸式)は体験型シミュレーションなどで現実世界の環境と錯覚するような感覚のこと。
例:这本恐怖小说,晚上看代入感更强
「このホラー小説は、夜読むと更に感情移入できる」
例:缺乏代入感,作文何来真情实感
「感情移入が足らない、作文でどのように感情移入すればよいか」
例:没有代入感的人往往缺乏使命感
「感情移入がない人は使命感が欠如しやすい」
例:他的演技越来越好了,这片段代入感绝了
「彼の演技はだんだん良くなってきた、この演技の役に入り込んだ感情移入はすごい」
例:演技根本不会出戏,让人看得代入感好强
「演技に深く引き込まれ、見ている人を主人公になったような感覚にさせる」
例:有代入感才是好游戏
「ストーリーに入りこませるような感覚になるものこそ名作ゲームといえる」

