PR

磕到甲沟炎

磕到甲沟炎(kē dào jiǎ gōu yán)

意味:最大級の痛み、飛び上がるような痛み

もともとはゲーム実況でプレーヤーが死んだときに「666磕到甲沟炎了」と表現したことから。甲沟炎=ひょう疽(別名:爪周囲炎)。ひょう疽とは、爪の周りの皮膚の炎症のことであるが、この炎症が起きた爪を机の角などでぶつけると飛び上がるように痛い事から。

例:磕到甲沟炎了,我感觉我要死了
「最大級の痛みだ、死んでしまいそう」
例:卧槽泥马磕到甲沟炎了,疼死了
「くそっなんてこった、飛び上がるような痛み、痛すぎる」
例:不小心磕到大拇指,感觉甲沟炎给我碰犯了呢
「不注意で親指をぶつけてしまった、飛び上がるような痛みを感じる」

知乎から引用